Juuuust chillin' out!! Trattoria della Raibetta

Trattoria della Raibetta

Genovaの街歩きをした後、すっかり腹ペコの我々。

図書館になってる元倉庫の1F部分にあったレストランに入ろうか・・と提案してきた相方。

G:でもここは場所代込みちゃう?!
  どうせならもうちょっと岸側でもええんちゃうん?!
相:そうやなぁ・・

嫁は大阪人!そこはちゃっかり・がっちりしております(^_^;)

岸側で1軒妥当そうなところを発見!

相:ここにする?
G:うん別にいいけど・・

で入ったが・・

誰も出てこな~い(*x_x)

G:ちょっと回り見てみ~!
  まだ食べてはれへん人だらけやん。
  多分キッチン追いついてないで!
  これやったらいつ食べれるか謎中の謎やわ!
相:そうやなぁ・・
  旧市街にでも行こか!

で旧市街へ

相;なんかあるみたい!!

150811R09.jpg
↑細~い路地、それもちょっと一瞬ひきそうな感じの路地に・・

150811R08.jpg
↑トラットリア発見!

Trattoria della Raibettaというトラットリア。
私的には場所がやや引きぐらいな感じやったんで(苦笑)ちょっとびびったけど、ドアにはRoutardEspressoなんかのステッカーが貼ってあったんで

G:当たりちゃう?!

ってことで入ってみた。

中は結構一杯で我々が入ってちょっとしたらほぼ満席になった。

地のもんを堪能しようってことで、プリモもセコンドも別々のを頼んで半分こにすることにした。
※ほんとはイタリア人は嫌がるけど、珍しく相方提案!
 きっと狙いが定まりきらんかったんか?!

150811R01.jpg
↑プリモでRavioli di branzino con tocchetto di scorfano(スズキのラビオリ カサゴのぶつ切り入り)

相:スズキ(∂_∂)? カサゴ
  どっちなん
G:両方やろ!

このパスタ、ところどころ見えてますけど表と裏と色が違うんんです!

150811R02.jpg
↑もうひとつのプリモでTestaroli al pesto(テスタローリのペーストソース)

テスタローリというのはこのパスタのことなんです。
ペーストとは俗に言うジェノヴェーゼです。

いや~やっぱ本場で食べるジェノヴェーゼはうまい!

どちらのプリモも甲乙つけがたいおいしさでした!

150811R03.jpg
↑お食事のお供は勿論白!
Cinqueterreの白。

色は麦わら色の黄味を帯びています。
香りもとても個性的でハーブのようなミネラルのような芳香がありました。
お味は私が一番に感じたのは甘草の味!
何だろう・・ラムネ(子供が食べる)っぽい味がするというか(いい意味で)。
コクもあり、アルコール感もやや感じました。
確認すると12.5%だったように記憶しています。

150811R04.jpg
↑セコンドのFiletto di tonno al vermentino e rosmarino(マグロのフィレステーキ ヴェルメンティーノとローズマリー風味)。

ヴェルメンティーノは白ワインの名前であり、ブドウの名前でもあります。
確か飲んでるCinqueterreのセパージュでもあったと思います。

あっ、今造り手さんのサイトみたらやっぱ入ってますね。

これ、マグロちゃんは半生です!!
日本だとお刺身でいただくのが主流ですが、いや~ステーキにするのもおいしい!!!
ワインとよく合うと思ったけど、やっぱセパージュに入ってるブドウだからか?!

150811R05.jpg
↑もう1つのセコンドはAcciughe ripiene(イワシの詰め物)

これもめちゃめちゃおいしかったです。
半分このはずが・・

相方2匹ぱくぱく食べた後・・・

150811R06.jpg
↑私のドルチェでBiancomangiare con frutti di bosco(ブラン・マンジェのベリー添え)。

ブラン・マンジェはフランス語なんです。Blanc Mangerって書きます。
Blanc(白)はイタリア語でBianco、Manger(食べる)はmangiare、そう、そのまんまやん!って言うネーミング(当たり前か・・)!何だろう、形状的にはババロアっぽいというと想像がつきやすいでしょうか?!

150811R07.jpg
↑相方のドルチェでPannacotta alla menta fresca con cioccolato fondente caldo(パンナコッタのフレッシュミント添え 温かいチョコレート・フォンデュがけ)。

デザートは地のもんって感じでもないんでパクパク食べてたら・・

相:デザートは半分こしないの
G:えっ ( ̄∇ ̄;)
  する?!

って相方のデザート見ると、

半分も残ってないやん!!

いつもそうやけど、ほ~んと相方は自由だわ・・・



Trattoria della Raibetta
住所:Vico Caprettari, 10-12 R - 16123 Genova
電話:+39-010-2468877
営業:確認要
   月曜は休業


<余談>
やはりRoutardのステッカーが貼ってあるということはRoutardにも載っているということで、結構フランス人率多かった!!
しかしお店の人(オーナーはどうか???ですが)は仏語みたいで苦戦してはりました。

横に座ってた家族連れも仏家族やったみたいで、どうも全員プリモだけのオーダーやったみたい。
パパ=ミネストローネ、母+娘たち=パスタ系・・
しかしパパのミネストローネだけAntipasto扱いで先に持って来られて、みんなが食べてる間、パパはちょっと寂しそうやった(苦笑)・・・

そしてドイツ人2カップル(年配)もいた。
その人たちもイタリア語みたいで、お店の人がテーブルセッティングするからちょっと待ってくださいって言ったのを理解できなかったみたいで30秒たっても席に案内されないからお店を出ようとしてはった(苦笑)。

日本人だけなんかなぁ・・
どっか行く時ってベーシックな言葉というかフレーズ勉強して行きません???
ヨーロッパ、とくにEU内、人や物の行き来はしやすくなったけど、言葉の壁はまだまだ高いようだと思いました。

テーマ : イタリア - ジャンル : 海外情報

コメント

No title

ラヴィオリを魚とあわせたの、初めて見ました!
あるんですね~。
テスタローリは初めて見ました。
写真だけ見るとそば切りみたいですが、
結構厚いですか?
お腹いっぱいになりそうですね。
マグロのフリットも美味しそう!
日本だと美味しいマグロはついつい刺身で…って思うけど、あえて調理してみるのも美味しいか……でもやっぱり刺身だなぁ。
刺身で食べ切れなかった分を今度フリットにしてみようかな(笑)

フランス人もドイツ人も英語は話さなかったんですか?お店の人もWaitくらいは言えそうなのにね(^^;)

私もです!

ラヴィオリって言うとお肉系のイメージだったんですけど、魚できたか~と感動でした!!いや~やっぱ港町!!あっぱれです♪

パスタはどれも結構しっかりしていて、思った以上に満腹度高しです!おっしゃる通りテスタローリはやや厚めでした。

確かに日本だと新鮮でおいしいマグロが入るとお刺身、やっても炙りぐらいですかねぇ?!ここも中は半生でしたが、外はしっかりと火が通ってました。やっぱ港町でも生魚には抵抗があるのでしょうか?!もしくは観光客が多いから、嫌がられるか?!!!

恐らくマダムはフランス語もお話されたと思うんですけど、お店のフロアー(キッチンじゃないところ)はマダムともう1人カメリエーレの2人で切り盛りされていて、このカメリエーレのおっちゃんはイタリア語オンリーだったみたいです。
旧市街にあるから、観光客が多いだろうな~と思ったりもしたんですけど・・まぁまぁそれもイタリアの醍醐味ってことで(違うか)・・

さすがジェ~ノヴァ!

美味しくてイイ店でよかったですね~!
確かにへんぴな場所だとちょっとビビるけど、
店構えからしても、美味しそうな感じがします
こ~ゆ~ときは己の第六感を信じるべし!!ですね(笑)
でね、食いしん坊のソレは大抵「当たる」んですよvv
見事な魚づくしだけど、ラビオリまでだなんて、さすがジェ~ノヴァ!
イワシの詰め物美味しそう~!
まるまる1パイのイカの ripieneは途中で飽きて閉口するんですが、
これならいけそうだわvv

ひとつ質問!

>>プリモもセコンドも別々のを頼んで半分こにすることにした。
※ほんとはイタリア人は嫌がる

これは双方同じ皿じゃないとイヤ!シェアはNO!ってことですか?
夫婦や恋人でも??別にマナー違反じゃないですよね?

とね、ウチの方にGiannaさんへのお願い書いちゃった(^^ゞ
いつかそちらに行った時は付き合ってくださいねvv

>>余談
ジェノヴァだと、仏からの観光客も多いでしょうね
お店には仏語のメニューとかあったのかしら??
そ~ゆ~のがあるんじゃない?とかガイド本に簡単な会話載ってないのかな?
って思ってしまうのが、そもそも日本人な頭なのかも(笑)
人種じゃなくて個人にもよると思うんですが、
確かに日本人は用意万端!って感じがします
アタシは結構準備していく方だけど、
ソレを忘れて後で泣きを見ることがスゴク多いデス(笑)

長くなりました…スイマセン…

朝からお腹すく記事!

わ、わ、わ、わーーー!!!
海の幸満載ですね。惜しげもなく、これでもか~とでてくるボリュームもありそうな海の幸シリーズ!
やっぱり海の町、最高ですね♪
さらに、ジェノバでジェノベーゼ。おいしそう‥やっぱり地元の味は今まで食べてきたジェノベーゼとは違うのでしょうね‥。よだれでます‥お腹もなります‥
テスタローリ!初めてみました!!それにラビオリ×魚。
建築物からだけでなく、食からもジェノバ満喫ですね!!
というわけで、来週あたり?にムール貝で海の幸恋しさを満たしたいと思います♪♪♪

合点承知ですよ~♪

まずリクエスト了解でございます!
実はあまりスイス旅行ってしてないからそこも行ったことない地帯だったりします(笑)。

ここほんとおいしかったし、コスパもよかったですよ!!あれっ?!どっかに書いたかしら?!?!
前日にスイスの山の中で食べた軽食と同じ料金ですから!!やっぱスイス高い!

うちは二人して食い意地が張ってる分、レストラン選びは大抵いい感じですね。なんかこう、集中すると変なもんがでてくるんですかねぇ(爆)?!
ほんまにほっそい路地、それもちょっと怪しげ(に私は思った)な感じやったけど、なんか目について・・結果大正解でした♪

質問の件・・
やっぱ自分の皿を人に回す・・って言う行為はあまりお行儀がよくないんじゃないかな~ってのが私の印象です。相方実家でそんなことしたら、お目玉かな(苦笑)・・
お友達と出かけても、ちょっと一口をする子たちはいてもがっつりお皿交換してる子はそう言えばいない気がします。
マナー違反か・・となるとうちのイタリア人に聞いてみない・・・なんですけど、ちょっとええレストランに行った時とかは一口も嫌がりはりますね、相方殿。
まぁ相方は日本にいてたし、ここでは何よりも食い気に負けてるってのもあるから堂々とお皿交換してたし。周りがフランス人やったってのもあるのか?!起きてきたら(ってまだ寝てる~!!)聞いてみます♪

余談の件・・
お店のメニューはイタリア語オンリーでした。
せめて英語訳をつけといたらいいのに・・って思ったりもしたんですけど。我々がいた時も、フランス人カップル1、家族1、スペイン人女同士1、ドイツ人かオランダ人のグループ1は確実にいてました。後はイタリア語が聞こえてたように思いますけど・・

Routard(ガイドブック)に関しては、一応簡単な会話が載ってます。数字とかも含めて。ただ・・・う~ん・・・フランス人はそこを見てもそれを人前で遣うか?!というと使わんような気が・・・
だってパリとかって英語できても頑としてフランス語でくるでしょ?!
自分の国に誇りを感じてよそでも自分の国の言葉を押し通すのも悪くはないと思うけど、食に関しては私はおいしいもん食べたいし、お得もしたいから一歩も百歩も譲ってそこの言葉、使おうとしちゃうなぁ(爆)・・・

確認!

お皿のシェアーですが・・
相方に確認したところ、昔はお皿を回すということ(人に)はマナーが悪いってことだったらしいんですけど、今の若い子たちはするかな~と。
ただ我々はおっさんとおばはんやから・・・
プラス、やっぱ今でもお行儀がいいことではないようなので、ええレストランでは×らしいです。

日本人的にはちょびらっと色々と・・って思うんですけどねぇ~・・

ちなみにここのレストランはコスパよしってことでそんなええ(お値段も格もって意味で)レストランではない&私はアジア人で若く見える(実際は内側からの老化が激しいけど・・)から、まぁまぁって感じですかね。うちはよく半分こやるんですけど、そんなおっされ~&たっけ~レストランには行かんからかもしれません!

やっぱり・・

ラヴィオリ×魚って珍しいですよね?!
cA_riNoさんはヴェネツィアにいてはったからあっちでも似たようなもん見てはるんかなぁ~って思ったんですけど。私も初めていただきました!
魚介を使ってるけど、どれも結構がっつり系で南伊とはまた違うな~って言う話を相方とはしてたんですけど・・・

ジェノヴェーゼって意外と外でオーダーしなかったりするんですけど、やっぱここは!!ってことでオーダーしました。おいしかったです~!!!
それにしてもイタリアってジェノヴェーゼにぼボロネーゼ(ってこの2つしか思い浮かびませんが・・)に、ご当地パスタ名があって面白いですね!ピザはRomanoとNapolitanoが思い浮かぶけど・・・
今度は激ウマボロネーゼが食べてみたいもんです!(提案してみよ・・)

来週のムール貝、またご連絡いたしますが、木とかっていかがでしょうか?!後程メールいたします♪

ありがとうございます!

いろいろ聞いて調べてくださってありがとうございます!
そもそも「お皿を交換」するのがNGってことなんだ~うんうん
店の格も確かに影響しますよね~

じゃあ~ランク中くらいの店で(今回のメニューにちなんで)
Giannaさんのマグロ半分を相方氏のお皿に…
相方氏のイワシを1匹をGiannaさんのお皿に…置いて(分けて) 味見をする…
ってのはどうなんでしょう?

スイマセン…しつこくて…(>_<)//
なんか気になりだしたら気になってきて…
case-by-case だと思うのですが、
食べる事好きだし大事にしたいので、ちゃんと知っておきたいな~とも。
お皿そのものを交換って日本でも伊国でもほとんどしませんが
(早く食べたい方だから(笑)
上記のように、ちょっと味見物々交換!ってのはよくやってるので(^^ゞ

※やっぱムール貝ツアーなんですね!!!!イイなイイな♪♪

多分・・

シェアーするって観念がないんじゃないのかな~と思っています。なので、別のが食べたかったらまた次回なのかなぁ・・と。
そもそもピザを食べに行っても、自分の分は自分の分じゃないですか?!
今は勿論平気で食べれますけど、半分だけ食べて~を最初イタリアで言ったら「残せばいい!」って言われました(苦笑)。
イタリアやフランスはアメリカと違って、基本Doggy bagと言われるお持ち帰りはマナー悪いみたいだし(今は変わって来てるのかもしれなけど。。)。

カジュアル系のレストランでは我々年代の伊友人たちもちょっと一口はやってるけど、取り分けとかお皿交換はひとまず見たことないかなぁ・・相方も二人で行った時とかはささっと半分交換してくれるけど、お友達がいたりするとやらないなぁ・・「おいしいよ~」って1切れお皿に入れるのもお友達がいるとすご~く嫌がってたので最近はやらないです。まぁ人によっても違うのかもしれないけど・・

この上で言ってるムール貝は、またFBメッセ書きますね♪

No title

GIannaさん、こんばんは~♪
も~そろそろわかってや~ってとこを細かくつっこんでスイマセンでした!
全然オッケ~やろ!って思ってたので、勉強になりました、ホント
相方氏と一緒にご飯を食べる時は注意します!?
もししそうになったらテーブルの下で足蹴ってください(爆)

偉大なる居酒屋文化!

のせいでしょうか?!
やっぱ日本はちょっとずつ色んなもんを~って文化ですよね?!だから私も人の食べてるんが気になるし、ちょっとつまみたい!!
相方も日本に住んでその傾向が開花したというか、元々食い意地がはっていたからか(爆)?!!分け分け大好きですよ~!だから相方とかとご飯行く時とかもお皿まわし全然OKやし!!だいたい今回も自分の食べたい品2品決めきれずに私が食べたかったプリモ却下でこの2皿に決定→半分こやったし(苦笑)・・・

なのでお気楽~にまいりましょ~☆

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